こんにちは。
 
出会い系アプリで女の子とデートした時、やはりセックスするために家に連れ込みたいですよね。もちろんホテルでも構わないのですが、ハードル的も金銭的にも、家に連れ込むことを考えた方が得になります。立地的に難しい場合は仕方ありませんが。
 
しかし、どのように女の子を家に連れ込めばいいのか、考えたことはありますでしょうか。人によってやり方は異なるかもしれませんが、成功率が高くなるポイントというのが存在するのも事実です。
 
今回は、出会い系の女の子を家に連れ込む時のテクニック・ポイントを紹介します。
 
 

家に入る言い訳を用意する

 
まず女の子は意地が強い生き物です。男の家に上がるとなると、その先にどうなるかというのは、二人の間に暗黙の認識あります。だから女の子が家に入る瞬間というのは、本人からすると恥ずかしいのです。この恥ずかしさを乗り越えられずに、意地を張って「中に入りたくない」という女の子は少なからずいます。これは本人が「セックスしてもいいた」と思っている場合でもです。だから女の子は難しいのです。
 
これを乗り越えるために必要なのが「女の子が家に入る言い訳を用意すること」です。「セックス目的ではなく、別の目的があるから家に入るんだよ」ということを示すことによって、女の子が家に入るハードルは格段と低くなります。女の子自身も、「自分はセックス目的で家に入るんじゃない」と自己暗示をかけることができるのです。
 
また、この時の理由というのはなんでも構いません。「DVD見よう」「ペットを見せてあげたい」などなど、なんでもありです。重要なのは、理由が何か、ということではなく、何かしらの理由を用意してあげることです。もちろん女の子にとって魅力的な理由であるほど、家に入りたくなるかもしれませんが、そもそも目的がセックスであることは、女の子自身も理解しているため、あまり重要ではないです。それに、絶対にセックスしたくないような男の家にはどんな理由があっても女の子は上がろうとしません。
 
 

さも当たり前かのように入る

 
女の子を家に入れる瞬間というのは、慣れてない男性にとっては緊張するかもしれません。そういう男性は、自分が遠回しにセックスを誘っていると理解しているのでしょう。しかし、そのような感情のせいで、家に誘う時に躊躇してしまったり、違和感が出てしまうと、失敗する可能性が高まります。家に誘う時はのマインドとしては「別に普通のことhじゃん」「変なことなんてないよ」といった感じがベストです。そうすれば相手にとってもセックスをあまり意識せずにスムーズに家に入りやすくなります。極論、勝手に家に入ってしまうというのも手でしょう。言い訳を用意するのと同じで、相手の意識をセックスから遠ざけるほど成功率は高まります。
 
 

逆に襲わないでよね笑

 
家に入ろうとした時、女の子が不審に思ったり、ためらったりする場合というのはあるでしょう。しかしそのような場合でも取り乱してはいけません。また、そういったケースではがっついて強く説得すればするほど女の子の警戒心は強くなってしまうのです。
 
ではどうすればいいのでしょうか。おすすめしたいセリフが一つあります。それは「逆に襲わないでよね笑」という言葉です。この言葉は、相手が家に入るハードルをかなりやわらげる効果があります。自分がセックス目的ではないことを相手に意識させると同時に、二人の間のギクシャクした雰囲気を緩和させることができます。
 
実際にこの言葉だけで、女の子がスムーズに家に入れるようになるケースというのは多いです。ぜひ使ってみてください。
 
 

時にはやや強引に

 
女の子を家に連れ込む際に、時には強引さも必要です。もちろん、レイプ間際の力づくの誘導は言語道断ですが、立ち止まった女の子の腕を引くくらいは必要です。というのも女の子によっては、押しに弱く、グイグイ来られると簡単に従ってしまうケースがあったり、むしろ建前上は嫌がっていても本心では男の強引さを待っていることがあるからです。だから、強引さも時には必要であることを頭に入れて起きましょう。ただしモテない男の必死感をまとった強引さというのは女の子にとってマイナスでしかありません。あくまで自信のある態度を忘れずに笑顔で臨みましょう。