こんにちは。
 
出会い系アプリなどを使って女の子を家に連れ込んだ際、セックスアプローチをして断られることはよくあると思います。そのようなとき、皆さんはどのように対応していますでしょうか。最もダメなのはすぐに諦めてしまうことです。まず女の子というのは建前の生き物です。自分から「セックスしたい」ということはほぼありません。そして「セックスしてもいい」と思っているにもかかわらず、表面で断っているケースもあります。だから、その可能性を無視して、あなたがすぐに諦めてしまう必要はないのです。
 
今回は、女の子のセックスに対するグダを崩すためのマインドやテクニックを紹介します。
 
 

グダは崩せると信じて戦う

 
まず女の子にセックスを断られたときは必ず「粘り」ましょう。そのときは、投げやりな気持ちになるのではなく、かならず方法があることを信じて戦うのです。諦めずに女の子に粘りまくって最終的に身体を許してもらうケースというのは少なくありません。だからこそ、あなたの信念が重要な役割を果たすのです。
 
ただもちろん強い精神力があるからと言ってグダを崩せるわけではありません。グダを崩す場面では、話術がモノを言います。
 
しかし形式的な場合もあるとはいえ、一度は断られているわけです。そのような状況を一体どのようにして打開すれば良いのでしょうか。
 
 

イエス、バット法で説得し、詰める

 
人を説得するときには、頑なに自分の意見を押し付けるだけではいけません。ときには相手の意見を認めてあげることがとても重要なのです。それは、セックスのグダを崩す場合にも同じです。基本的には相手の意見に対して「イエス、バット法」を使っていきましょう。イエスバット法というのは、相手の意見に対し、「そういう考えもあるよね」と一度イエスし、「でもこういう考えもあるよ?」とバットでこちらの主張を提示する方法です。この手法は、相手を不快にさせることなく、こちらの主張を共有させることができる有効なものです。グダ崩しの基本的な戦法としてご理解ください。
 
 

手マンをしてしまう

 
相手がセックスを受け入れないような言葉を発していたとしても、それは形式上である場合もあると、冒頭で話しました。なので、相手の主張を無視して、レイプにならない程度一度は相手の身体に触れてみましょう。ここでのポイントは、おっぱいではなくまんこに触れることです。相手の一番大きな性感帯はまんこです。そこを刺激してあげることで、相手の気持ちがセックスにシフトするケースというのがあります。とくに、一度手マンを成功させ、相手に快感を与えることができれば、相手の中に「セックスしたい」という感情を芽生えさせることができます。一つの手として覚えておくと良いでしょう。